ドラマ一覧

また恋をしよう

早乙女は社で初めて女性部長となったやり手のバリキャリ。だが、仕事に打ち込めば打ち込むほど恋愛とは疎遠になってしまっていた…。そんな中、部下の小生意気なイケメン町田から突然の告白!「年の差」や「セカンドバージン」を気にして素直に受け止めきれない早乙女だったが、町田の優しさに次第に絆されてゆき…!

嫉妬の爪痕

迅と冴子は同じビジネスホテルで働いており、他の同僚には内緒で付き合って2年になるが、最近マンネリ気味で刺激が足りない冴子。やたら異性からアプローチを受ける機会が増え浮かれていたが、その現場を迅に見られてしまう。何事もなかった様子だったが、その後客室にいると迅が現れ嫉妬に任せて冴子を押し倒し…!

ソッチの趣向

トラブルで良太宅で仕事をすることになり、成海は親密になるチャンスと期待が膨らんでいた。ところが、ハプニングで良太の2次元エログッズを発見!想像もつかぬ趣味に驚くも、恥ずかしさに悶える良太にときめきを再確認し、告白からキスへと急展開。キスだけでドMな反応をする良太に興奮し、イジメる悦びに目覚めて…!

ECSTASY~ささやく唇~

「女性の性の解放の為にできる事は何か?」というコンセプトの元に立ち上げられたレーベル『PANDORE(パンドル)』。そのパンドルが女性の為のAVとして制作したのが「ECSTASY」シリーズ。今回は前作とは少し趣向を変え、女性の心理をテーマに繰り広げられる。3人の男(竹本シンゴ、 田仁正也、 葉月)と1人の女が複雑に絡み合うイマジネーション・ストーリー。ゆうこは付き合っていた彼氏と別れ、寂しさで途方に暮れていた。そんな時、偶然シンゴと出会う。ゆうこは日に日にシンゴに対し恋心を抱き妄想する。しかし、ゆうこはシンゴとマサヤがゲイである事を知ってしまう。ゆうこの複雑な心境の裏には・・・。 / ECSTASY~ささやく唇~

とけあうカラダ

「自分の店を開きたい」と夢を追う健吾と、次第にすれ違い別れを選んだ明日香。ひたすら仕事に打ち込み疲弊していたある日、新規OPENのマッサージ店をみつけその店に行くとそこは健吾の店だった…!最初は戸惑うも、懐かしい健吾の手の感触と素直な謝罪に心も身体も溶けてゆく…。そうして二人の想いも重なって…!

犯るなら俺(わたし)を犯れ!

ごく普通の男子高校生、夏木薫。唯一普通でないところがあるとすれば、それは“女”であること・・・。同級生達に女であることがバレたとき、彼女の目の前で恥辱の悪夢が始まる。リアル男装女優“夏希蘭”主演で贈る真の凌辱エンターテイメント!苦痛に耐えながらも男性器を受け入れ涙を流す彼女(彼?)の姿をご覧ください。 / 犯るなら俺(わたし)を犯れ!

アクシデント

圭太と柚希は同い年で気が合うバイト仲間。お互いなんとなく意識してるけどまだ告白する勇気がないらしい二人。ある日バイト終わりに初めて二人で飲みに行くことになったのだが、浮かれた圭太がつい飲み過ぎて潰れてしまう。困ってしまった柚希はどうしていいかわからず、すぐ近くにあったラブホに圭太を連れてゆき…!

焦がれたくちびる

ひかるは俊司のことがずっと好きで、うたた寝している修司にキスをしようとした過去が…。告白できぬまま大学卒業し俊司は地方へ就職し離れ離れに。忘れられずにいたある日、俊司が東京に来て終電を逃し急遽ひかるの家に泊めることに。昔を懐かしみ宅呑みしていると「あの時俺にキスしようとしたでしょ?」と言われ…!

あなたのいいなりになりたい

人気アイドルSUPER BOYSの上田と繋がり、ファンだったこともありすっかりセフレ関係になってしまったアイカ。上田は普通のセックスでは飽き足らず様々な要求をしてくるが、そんな彼の要求に応えていくうちに新しい悦びに目覚めてしまう。ついには携帯で動画を撮られながらの倒錯したセックスに酔いしれてゆき…!

No lead

バーでバイトする大学生の将生は想いを寄せていた常連客の春香に閉店後持ち帰られ男女の関係に…そのまま付き合うことになるも、なんだか春香に弄ばれてるようで不安が尽きない。そんな時、春香狙いのナンパ客に年下だということ揶揄われ、逆上した将生は春香に対していつになく強気な態度に…そして春香を押し倒して…!

何度も

はじめての温泉旅行、いつもとは違う浴衣姿に浮かれてエッチな気分になりっぱなしの久志と梨美。和室に敷かれた布団を見るやすぐに寝転んでイチャイチャ…。はだける浴衣から覗く白肌に充てられ興奮が止まらない久志は、いつも以上に恥ずかしがりながらも火照っている梨美を腰が砕けてしまいそうな程にいじめて…。

ラストチャンス

雅はもうすぐ今の職場を離れることが決まっている。心残りは、ずっと想いを寄せている上司の武弘のこと…。彼には幾度となくアプローチをするも、鈍感なのか避けられているのか曖昧なままでいつも終わってしまっていた。毎日会えなくなる前に『二人きりの送別会をしてほしい』と雅は意を決して誘ってみることに…!